9月30日(水)はスカイプ・宇宙語☆翻訳練習会でした

illy(イリィ)
(撮影・掲載の許可をいただいています)
(撮影・掲載の許可をいただいています)

9月30日(水)は、スカイプで
宇宙語☆翻訳練習会を開催しました。

今回参加されたのは、
宇宙語は話されないけど、
宇宙語☆ワークショップでチャネリングができるようになった方。

お一人の参加でしたので、
参加者の方がハイヤーセルフや大天使にいろんな質問をしては、
チャネリングで受け取った内容を話し、
どんどん内容をわかりやすくしていき、
相間合間でイリィがアドバイスをさせていただく、
という流れで行いました。

練習会が始まったときは、
「チャネリングがまったくできなくなった」
と話されていましたが、
最初にチャネリングした内容を深めるために
質問を重ねていくうちに、
キャッチされるものの広がりや自由さが増してきてはりました。

あと、こちらが尋ねることで、
「雰囲気」「かんじ」を認識することもできてはり、
回答のカラーをつかむこともできるようになっていかれました。

回答のカラーがわかれば、
それを活かして自分が判断したり、なにかを決めたりしやすくなります。

例えば、回答が、
「じぶんについて言っている」かんじがして、
「前方に向かう風がかんじられる」ならば、
「じぶんは、前に向かって動き出すのがいいのかな?」
と受け取ることができますね。
(本人がそうだと感じるならばそう解釈できますが、
同じ状況でも、本人がどう感じたかによって解釈は異なります)

質問はそれをするための動機があって、
それを解消するために行うものなので、
その動機の答えとして使える回答が得られればいいわけです。

しかし、
質問文は、必ずしも動機と同期したものであるとは限らないので、
その場合、自分の動機が何であったかを正直に認めて、
自覚していることが、
「使える」回答を得ることには大事になります。

あと、
「質問のしかたって大事なんですね!」
という声があがりましたが、ほんま、そうです。

例えば、
把握しやすい回答の返ってきやすい質問のしかたと、
そうでないものとがあります。

いわゆる高次元には時間・空間の概念がないので、
それらがからまない質問文をこしらえる、
などの工夫をしたほうが、わかりやすい回答を得られます。

あとは、
「じぶんがどの部分を知りたいか?」
「どの部分がわかればじぶんがすっきりするか?」
を事前に突き止めて、
それをふまえた質問文をこしらえる、
というのも、わかりやすい回答を得るコツです。

この辺は、
宇宙語翻訳/チャネリングができるようになってからでないと
役立てにくい部分なので、
宇宙語☆ワークショップには含めていません。

この手のコツはとてもたくさんありますので、
ここがうまくいかないなあという部分があるかたは
どうぞ直接イリィに尋ねてくださいね(^ω^)

ご参加ありがとうございました〜。


《お申込受付中の催し》

▽ 宇宙語に興味のあるかたなら、どなたでもご参加いただけます。
⇒【2015年10月】宇宙語☆ワークショップ開催スケジュール

▽ 原則、宇宙語☆ワークショップに参加した事がある方がご参加いただけます。
⇒【2015年10月】宇宙語☆ワークショップ・アドバンス開催スケジュール

 

みなさまのご参加をお待ちしております(^^)

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