個性、13:30開始

illy(イリィ)

7/24は、前の職場のタロット占い師Iさんに会いにいった。
わたしが前の職場に勤める前だから4年くらい前に南船場にあったあるお店でチャネリングのモニターをさせてていただいた方の所属するある集まりに参加することになったのだけど(うおお、なんと長いセンテンス)、そのサイトにUPする文章を作るにあたって、どーにもキーを打つ指がすすまないところを作るためのヒントがほしくて、それでお仕事後に時間をもらえないかお願いをしたのだった。
会って、タロットとオラクルカードを取り出し、クロスを広げ、それからお話を聞き、イメージをもらった。
これで書きすすめられたらいいな。納得のいくものができあがるように集中しよう。
***
「個性を認めること」について。
明るく朗らかで、おもしろいことをつぎつぎと言っては、周りの人を笑わせている人、静かにそこにいて、人の話を「うん、うん」と穏やかに聞く人、大勢の中にいても、一人水の中にいるように、しんとしたたずまいでいる人、自分の元を訪れる人を、まるで古くからの親友のようにもてなす人、どの人も「個性」のままにある。
そのままでいればいいと頭ではわかっていても、あるでっぱりを凹ませることや、向きを変えることを求められたことがあったりすると、元々どういうものであったかわからなくなってしまって、自分を変形させることになれてしまって、元の状態がわからなくなってしまったら?
力を緩めて、変形させようとする自分の動きに敏感になること。
かな?
また、習慣についてのビジュアルのイメージを考えたけど、ぴったりくるのが思い浮かばなかった。
分厚くて大きな羽根のついた巨大扇風機とか、合気道で向かってくる相手とか、考えたけどうまくまとまらないので、これまはまた今度、思いついたら書こうっと。
***
7/25
滑らかな彫刻のような雲が好きだ!
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ある集まりの集まりに参加するために谷町4丁目へ。
「ぎゃー! 遅刻しませんように!」と思って出発したが、場所に到着したら、場所の管理をされている方に「13:30からですねえ」と言われ、開始時刻を30分思い違いをしていることを知った…
時間をつぶして、会場へ戻り、お話をし、帰宅。
サイトにUPしていただく文章を作り上げねばーーーーーー!!
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